2026年に読んだ本

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Author

corocorohashioka

Published

January 5, 2026

このページについて

2026年に読んだ本を箇条書きベースで並べる。全ての本を完読している訳ではないので注意(むしろ全て読んでいる本のほうが少ない)。 詳しい感想をここには記さないが、感想が書きたくなった本はその都度別ページで感想を書こうと思う。

Daron Acemoglu、Simon Johnson『技術革新と不平等の1000年史 上・下』鬼澤忍、塩原通緒訳、早川書房、2023年。 星野匡郎『統計的仮説検定の方法論』、日本評論社、2025年。 Paul Krugman『脱「国境」の経済学』北村行伸、高橋亘、妹尾美起訳、東洋経済、遠井洋経済新聞社、1994年。 Judia Pearl、Madelyn Glymour、Nicholas P. Jewell『入門 統計的因果推論』落海浩訳、2019年。

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